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Q 全摘をする為の勇気(摘出手術(全摘、温存))

tgm

プロフィールに書かせていただいた内容から全摘をする覚悟がなかなか出来ていたせん。
皆さんの体験からなどで後押しをしていただきたいです。

[ 追記 ]
もう1つは身近な友達や知り合いに乳がんになった方がいません。
東京在住なのですが、あって病気の事、病気になってからの生活や恋愛いろんな面での事などを会ってお話できる機会が欲しいと思うようになりした。
乳がん経験者の方で月に1度目でももっと少なくてもいいので、集まる機会を一緒に作ってくださる方はいらっしゃいませんか( ˆoˆ )??

質問へのコメント

初めまして。
私は去年の5月に右胸を全摘しました。非浸潤のステージ0でしたが、なぜ全摘を選んだのかをお話させてもらいますね。

15年前に、妊娠中に甲状腺がんが見つかり、ステージ4でした。妊娠中期に甲状腺全摘をしました。

最初は部分切除と再建をする予定でしたが、医療関係者の親友から全摘を勧められました。

甲状腺は乳腺と関係が深いこと。
母や叔母が乳がんであること。
仕事や家族、自分のためにも、入院や通院を最短コースにしたいこと。
再発の心配を減らしたい。
お腹や背中…再建に伴うリスクなど。
家庭の事情で、金銭面の出費も抑えたい。

病気の部分→取る→治る。

以上を踏まえたら、私は全摘を選ぼうと自然に思いました。

専門用語など分からないので、紙に書いて主治医には何度も聞いたりしました。
その結果、なんの迷いもなく手術をしてもらいました。

今は本当に、早い段階で納得の行く選択をできた事に感謝してます。

tgmさんの、揺れるお気持ちがとても分かります。とことんドクターや、経験された方の話を聞いて、ご納得のいく選択ができるといいですね。

メイメイ


7月7日に銀座でオフ会をやります。
来ませんか?
全摘、再建した方もいらっしゃいます。
そこで気の合う方が見つかったら少しづつ色んな話をしていけばいいと思います。
大丈夫。独りじゃないから。
オフ会に来なくてもこんなおばさんで良ければチアメールでも下さい。
少しは話相手になりますよ。

Okashiya

tgm

お礼コメント
>Okashiya
コメントいただきありがとうございます